D.Gray-man(ディーグレイマン)に小説があるなんて知らなかったです。
ガンダムも小説があったような気がします。アニメよりも詳しく書かれていたような気がしましたが、気のせいかなぁ・・・どうだったかなー。もう随分、むかしの話なので忘れてしまいましたが、アニメが小説になるというのは結構あったような気がします。
でも、D.Gray-man(ディーグレイマン)はイラストがとても美しいので、小説を読むならアニメを漫画をみたいという気持ちなんですが、内容がアレンが、インドから英国に着いたときに巻き込まれた事件とは?アレンと出会う前の神田は、どんな戦いを経験していたのか?コミックスでは読めない彼らの活躍と過去が描かれた「D.Gray-man」の小説なので、そんなこと書かれたら、読みたくて仕方がないじゃないですか!?
アニメや漫画などをみてるD.Gray-man(ディーグレイマン)のファンの人が購入するケースが多いかなーと思いますので、批評も厳しくなるのかなーと思います。人それぞれだとは思いますが・・・読みやすいと思った方もいると思いますし!!
女神像が死者を甦らせる!?妖しい噂に挑むラビの過去を描いた「四十九番目の名前」編。千年伯爵の日常を追う「1000の悲劇」編、エクソシスト大集合、「黒の教団親睦パーティー」編の3編収録した2巻も出ています!
今度はラビの過去なんですね!ぜひこれは読んでみようと思います!

